猫とワタシ

つれづれ日記

夫と二人暮らしの主婦。日々気になることを綴ります。

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英会話

英会話で修辞法(Similies)を学んだ。
直喩ともいう。
比喩との違いが、いまひとつわからんが・・

その修辞法の例の中で~

They were like two peas in a pod

という表現があって
スコット先生が説明してくれた(英語で)

my mom always tells me my sister and I are like two peas in a pod
ママはいつも、私と妹が「さやの中の2つの豆」って言うのよ。

やっぱりわからんかった^^;

さやの中の2つの豆?

似てるってことやろか?

双子みたいに似てるって意味か?
いや違うじゃろ・・

結局、ネットで調べたら、こんなん出ました↓

うりふたつ

なぁ~んだ^^;
しかし、英語では豆なのに
日本じゃ、ウリなのね( ..)φメモメモ
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コメントの投稿

secret

No titleNo title

まわりくどさは、英語表現独特ですよねー。
ピーナツでいいじゃん(笑)って
思うのに~♪

朝飯前だって、そんなのケーキ一切れよっていうし・・・
朝からケーキかいΣ(゚Д゚)
パンケーキなのかなぁ。

反対に、ネイティブの人からは「なんで瓜(・・?」
なんでしょなぁ。
感覚って、わからん・・・というか、
瓜だけでなく、カボチャとかも
同じに見えるんですけんど・・・

Re: No titleRe: No title

私もピーナッツでいいじゃんって思いました^^;
双子=ピーナッツ
年代がわかりますな^m^
言葉ってほんなこつ不思議ですね。
意味は同じなのに、表現がさまざま。

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